第68回日本リウマチ学会総会・学術集会での弊社共催セミナー(イブニングセミナー5)
「ICAPリコメンデーション update - 抗核抗体検査の臨床的有用性向上のために-」
三森先生のご講演に、海外ICAPメンバー(Jan Damoiseaux先生)から動画を寄稿いただきました!
オランダのJan Damoiseaux先生は、ICAPの設立当初から活動に携わっており、文献等も多く執筆されています。
ICAPの設立された意義や、今後のアクション・課題など述べられています。ぜひご覧ください。
第68回日本リウマチ学会総会・学術集会での弊社共催セミナー(イブニングセミナー5)
「ICAPリコメンデーション update - 抗核抗体検査の臨床的有用性向上のために-」
三森先生のご講演に、海外ICAPメンバー(Jan Damoiseaux先生)から動画を寄稿いただきました!
オランダのJan Damoiseaux先生は、ICAPの設立当初から活動に携わっており、文献等も多く執筆されています。
ICAPの設立された意義や、今後のアクション・課題など述べられています。ぜひご覧ください。
これはドイツの、ある患者の物語です。
自己免疫性筋炎などの希少疾患は、関連する自己抗体の検出が困難で診断が困難なことが少なくありません。診断ができない(あるいは誤診)は、患者にとっても担当医にとっても避けたいシナリオです。
適切な診断がされることにより、早期に治療に着手することができ、治療効果や予後の改善ができることがあります。
この動画は自己抗体の検出が患者の生命予後に良い結果をもたらした物語です。
そして今も国内外で自己抗体の研究・探索が続いています。EUROIMMUN社は、このような研究や製品開発が患者の未来を明るくすることを信じて、これからも研究・開発を続けていきます。
関連資料リンク
・ポスター "EUROLINE myositis profiles"
・動画 "A success story in
myositis diagnostics"
・カタログ "Comprehensive myositis diagnostics"
・リーフレット "EUROLINE Profiles Autoimmune inflammatory
myopathies"
・和文カタログ「神経疾患研究 製品カタログ(研究用)」
(注)上記製品は国内では研究用試薬として販売されています。
EUROIMMUN社ではドイツリューベックにて製品トレーニングを行っています。
日本からは遠いため、ユーザーの参加は難しいですが、EUROIMMUN社が提供している操作トレーニングの動画はいつでも・どこでも見ることができます。
初めて使用される方、久しぶりにアッセイを行う方、操作の流れを確認したい方、ぜひ一度ご覧になってください。
We had the opportunity to speak with Dr. Ryota Amano from the Neurology Department of Fujiyoshida Municipal Hospital about his impressions a...